資金繰り

  1. 少人数私募債

    少人数私募債とは、親族、取引先、従業員、知人、顧問弁護士等に社債を引き受けてもらう資金調達法です。社債というと何だか大企業でないと無理なような気がするで…

  2. 融資詐欺に気をつけましょう

    先週、訪問した顧問先様は、規模は縮小せざるを得なくなったものの、3期連続で利益を出すまでに回復しました。しかし、資金繰りが安定するにはもう少し時間がかかりそうな…

  3. 売掛金はしっかり回収を

    売掛金の回収は必ずやらなければなりません。それはいうまでもなく、自社の資金繰りのために必要なことだからです。売掛金を回収した資金で、仕入や外注、…

  4. 売上増加は資金繰りが苦しくなる原因

    経営が苦しい企業なら少しでも売上を増やしたいでしょうし、そうでない企業であっても今期は前期よりも売上を伸ばしたいと考える経営者は多いと思います。売上が増…

  5. 納期の特例制度利用は資金繰りに注意

    納期の特例制度すでに、市区町村から住民税の通知書や納付書が届いているかと思います。給料から徴収する源泉所得税や住民税は、原則として給料を支払った翌月…

  6. 資金ショートがいつ起きるか把握を

    資金繰りはとても重要資金繰りは経営上重要な項目の一つです。どんなに業績が好調でも資金不足を起こしてしまえば、そこで経営は立ちいかなくなってしまいます…

  7. 残ったお金で返済する

    金融機関からの借入金を毎月返済している場合、返済の原資となるものは、企業が保有している資産(不動産等)を売却して得た資金もありますが、通常は営業キャッシュフロー…

  8. 今月申告の会社さん、納税は済みましたか?

    3月決算の会社さんのほとんどは、5月中に申告されるはずです。もう申告と納税は済みましたでしょうか。これからだという経営者さん、5月の納税資金の準備は大丈…

  9. 明日までに資金を調達したい

    「明日までに資金調達したいのですが」タイトルにある通り、「明日までに資金を調達したいのですが」と、かなり追いつめられたご相談が毎月あります。取引金融…

  10. 融資を受けられない中小企業様へ

    銀行融資の現状を申し上げると、正常な経営状態の企業に対しては、積極的で低金利での融資対応となっています。そのため、金利競争となることから金融機関はあまり…

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